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P-ROOM(ピールーム)

PCとPSの情報を中心に

Dell Alienware 17 VindicatorバックパックV2.0

「Alienware 17」の到着から遅れること1週間、本日「Dell Alienware 17 VindicatorバックパックV2.0」が会社に届きました。

DELLの直販サイトでは税抜き・配送料込みの表示で11,900円

アマゾンですと税込み・通常配送料無料で12,800円です。

Dell ALIENWARE 17 Vindicator バックパック V2.0




アマゾンの商品ページのほうが画像が多くてわかりやすいです。

最後から2枚目の画像の見えない部分にはUSBメモリ用のポケット(2本分)も付いてます。

付属の電源アダプタアクセサリ用ポーチにもALIENWAREのマークがちゃんと入っていました。





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PCケース交換作業 後編

それでは新しいPCケース「Thermaltake Core V1 Mini-ITX対応キューブPCケース」にパーツを組み込みます。





光学式ドライブは使用しません。(ドライブベイがありません)

追加パーツはリアのケースファン2個。



PCケースのケーブルをあらかじめマザーボードに接続します。

左端のケーブルはUSB3.0



今まではPCケースにUSB3.0が無かったので増設していました。



ということで、今までよりもUSB2.0が2つ減ります。

PCケースの付属品





ねじ類は本体カラーと合わせてすべてブラックです。




CPUクーラーはリテール品ですし、VGAのサイズも小さいですから大丈夫。

ということで、今回は取説の順番通りに作業を進めます。



まずは4枚のパネルを取り外します。



4枚のパネルサイズの規格が同一ですので底面のパネルを右サイドに取り付けることも可能です。

どうなるかと言いますと・・・



このように取り付けると電源ユニットの下に来るはずのフィルターが無くなってしまいますが



電源スイッチ部分が上に来ますので、PCの設置場所によってはこれもありだと思います。

今回は普通に組み立てます。



電源ユニットを取り付けます。



Mini-ITXのケースですからケーブルの逃がし場所がほとんどありません。



マザーボードを取り付けます。

まずはバックパネル。



黒く塗ってしまおうか・・・



取説の順番では、次はハードディスクなのですが・・・




このPCは内蔵HDDは使用していません。

マザーボード底面にM.2のSSDが取り付けてあります。

マザーボードはMSI H110I PRO です。



ということで、次はグラボです。




PALITのGTX660ですから、サイズは余裕ですね。



フロントは標準搭載の20cmファンをそのまま使用。

リヤに8cmファンを2個追加します。(排気)




パーツはこれで全て取付完了。

ケースの中で暴れているケーブルをまとめて完成です。




リヤファンのネジとバックパネルがブラックだったらもっといい感じになりそうですね。





リヤファン以外に光モノを増やしてみるのもいいかも。

CPUファンを取り換えて光らせちゃいましょうか・・・

ということで、前編に比べて後編が長くなりすぎちゃいましたが、これにてPCケース交換作業は完了です。

動作確認も問題なく完了しました。



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PCケース交換作業 前編

PCケースを交換するだけなので前編・後編で短くお伝えします。

まずは今までのPCケースから各パーツを取り出します。



ケース内部の掃除もしながらですが、まぁ適当に・・・




そういえばKEIANの電源ユニットを入れていたんだと思い出しました。

ということで、電源ユニットの購入予定はとりあえず白紙に・・・



分解完了。

早く新しいPCケースにしたくて、画像もこれだけしか撮っていません。

それでは新しいPCケースを使って、組み立て作業を開始します。



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今日届いた仕事用のノートPC

今日は仕事用として届いたノートPCを家に持ち帰ってセッティングしてました。



誰が何と言おうと仕事用として社長様に購入していただいたノートPCです。

ALIENWARE 15ゲーミングノート



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Thermaltake Core V1 Mini-ITX対応キューブPCケースの外観

Thermaltake Core V1」を箱から取り出してみました。








USB3.0は2つ。

最後の画像は電源ユニット底部のフィルターです。取り外し可能になっています。



アマゾン商品ページの「商品の説明」


サイズ:Mini-ITX  |  スタイル名:キューブ  |  カラー:ブラック

シンプルな作りながらフロントに20cmブルーLEDファンを1基搭載し、
組み合わせ次第で12cm・14cmラジエターも追加可能なキューブPCケース。
トップパネルにはアクリルウインドウを搭載し、サイドパネルと差し替え交換が可能。
マザーボードはケースと水平に取り付け。CPUクーラーは高さ14cmまで対応。
ODDが取り付けられない代わりにHDDを2基、VGAは長さ285㎜まで搭載可能。


中身を見せたい場合、アクリルウィンドウ付きのトップパネルをサイドパネルと差し替えることが可能ですが、このサイドパネルをトップにした場合の見栄えはどうなんでしょうね?

とりあえず差し替えなしで組み立てようと思っています。

ケースファンは手持ちの在庫を確認してから取り付けます。




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PCケース到着

Thermaltake Core V1 Mini-ITX対応キューブPCケース」が本日到着しました。






メインPCの中身をこのケースに入れるのですが、作業は週末を予定しています。

明日はもう少し画像を掲載予定です。





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PCケースは明日到着予定

Thermaltake Core V1 Mini-ITX対応キューブPCケース」は明日到着予定です。

メインPCの中身を入れ替えます。

光学ドライブは搭載できないので、使用するときは外付けのドライブを使用。

古いですが、ノートパソコンから取り外した光学ドライブを「タイムリー GROOVY SlimDriveCase ATAPI(IDE)接続薄型ドライブ用 ブラック SLIM-U02B」に入れたのが2台あります。

余っている内蔵光学ドライブがあるなら利用したほうがいいですが、外付けの光学ドライブは安い製品もたくさんありますからそれらを購入したほうが転送速度の速いドライブが利用できるかもしれません。

とりあえず新しいPCケースで組みなおしますが、電源はいずれ購入予定です。

400W前後で十分かなと思っています。

    





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Thermaltake Core V1 Mini-ITX対応キューブPCケース

そろそろいろいろと再始動します。

ヤフオクへの出品もそのひとつですが、そちらのほうはもう少しあとで・・・

まずはPCから。

本日、アマゾンで以前から欲しかった「Thermaltake Core V1 Mini-ITX対応キューブPCケース」を注文しました。




電源なしのケースですので、現在のメインPCの中身をそっくり全部移動することになります。

メーカーの商品ページはこちらです。

スペックはこちらのページ。

現在、メインPCはMicroATXのPCケースを使用していますので、Mini-ITXのマザーボードをMini-ITXのPCケースに入れたいという単純な発想。

拡張スロットは2つあるので今使っているグラボ(GTX660)も入ります。




最近はPS4のゲームばかりでPCゲームをやっていませんからグラボに不満もなく使っていますが、そろそろ数字が4桁のグラボが欲しくなってきたのは事実です・・・

VRか・・・

そういえばVIVEの販売価格が下がりましたね。

VR VIVE バーチャルリアリティ

VIVEの必須環境は・・・

GPU:NVIDIA® GeForce® GTX 970またはAMD Radeon™ R9 290以上
CPU:Intel® Core™ i5-4590またはAMD FX™ 8350以上
RAM:4 GB以上
映像出力:HDMI 1.4、DisplayPort 1.2以上
USBポート:USB 2.0以上 1ポート
オペレーティングシステム:Windows® 7 SP1, Windows® 8.1以降、Windows® 10

今のメインPCのスペックでは無理っぽい・・・

というか、販売価格が下がったとはいえ私にはまだまだ高いです・・・

とりあえず、「PlayStation VR」かな・・・

って、こちらはメーカー希望小売価格よりも高い状況・・・

ロトかBIGが当たったら考えます・・・




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