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2号機の起動ドライブの内蔵化完了

2号機の起動ドライブの内蔵化完了



なかなか作業をすることが出来ないでいましたが、やってしまえば短時間で完了。

ということで・・・



久しぶりに開けてみると、やはりパソコン内部はホコリだらけ・・・

今回はハードディスクの入れ替え作業優先ということでPCのお掃除はまた次回・・・



ということで、3台のハードディスクを取り出しました。

3台とも「WD Blue 3.5inch 7200rpm 500GB 16MB SATA3.0 WD5000AAKX 」です。

さて次は・・・



この「Logitec HDDリーダライタ eSATA & USB2.0 SATA3.5型対応 LHR-DS04EU2 」からハードディスクを取り出します。

左上の部分を押すと・・・



このように前カバーが開きますので、次に・・・



このレバーを左にスライド。



中からハードディスクが飛び出してきます。



出てきたハードディスクも「WD Blue 3.5inch 7200rpm 500GB 16MB SATA3.0 WD5000AAKX 」。



このハードディスクを2号機に収めて接続。

正常な起動を確認。(今回は一度再起動が必要でした)

ということで、2号機の作業は完了。

取り出した3台のうちの1台を先ほどの「Logitec HDDリーダライタ eSATA & USB2.0 SATA3.5型対応 LHR-DS04EU2 」に入れて、こちらも完了。

セットトップボックス「ST1100RS」に接続して、登録と初期化をして録画できる状態になりました。

残ったハードディスクは4号機(サーバー用PC)のメンテナンス&設定作業をする時までお休みです。

パソコンに関しては新2号機を作ることが今のところの目標ですね。

2号機よりもPS4が早く欲しいという今日このごろです・・・









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2号機の起動ドライブの内蔵化

2号機の起動ドライブの内蔵化



やはりeSATAで接続した外付けのハードディスク(Logitec HDDリーダライタ eSATA & USB2.0 SATA3.5型対応 LHR-DS04EU2 )では、スリープ状態からの復帰で起動ドライブを認識せず、起動に失敗するようです。

そこで本日、起動ドライブの内蔵化を行います。

もともとRAID0の起動ドライブとして使用していたハードディスク3台ですが、とりあえず全部取り出します。

1台は内蔵化する起動ドライブと入れ替えてLogitec HDDリーダライタ eSATA & USB2.0 SATA3.5型対応 LHR-DS04EU2 に入れて、テレビ録画用にします。

もう1台は4号機(サーバー用PC)に増設する予定。

残りの1台は次に新しいパソコンを作る時に使う予定です。

サーバー用PCである4号機にハードディスクを増設する時には、例の「リモートデスクトップ接続を使用して接続する」というやつの設定もやってみるつもりです。

そろそろ、というかかなり遅いくらいなのですが、4号機のメンテナンスもずっとしていないのでちょうどいいかな・・・









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2号機の起動ドライブ

2号機の起動ドライブ



2号機のハードディスクが1台だけになったわけですが、これもありかなと思っているのが・・・




アマゾンで購入することが出来る「TOSHIBA MQ02ABD100H 2.5インチ 5400rpm 64MB 1TB SSHD 8GB 並行輸入 」というやつです。

アマゾンだと上記価格ですが、これがドスパラでも販売しているわけで・・・

TOSHIBA MQ02ABD100H [1TB]

ドスパラさんでの現在の販売価格は10,167円(+税)となっています。

「容量単価が安く大容量」なHDDと、「高速動作」のSSDの利点を
融合したSSHD(Solid State Hybrid Drive)
SSD並みの体感速度とHDDの大容量を実現

これってPS4でも利用できるのかな?

「厚さ9.5mm以下」という条件をクリアしているのかどうか?

アマゾンでは「Seagate Laptop SSHD 2.5inch SATA 6Gb/s NCQ 1TB 64MB 5400rpm SSD ( 8GB MLC ) + HDDハイブリッド ( 9.5mm ) ST1000LM014 」というのも販売されています。

商品名に「9.5mm」と入っているところを見ると、PS4での利用を意識してのことでしょうね。




これもドスパラで販売していますが・・・

Seagate ST1000LM014 バルク

販売価格11,556円(+税)ということは、12,480円かな?

わずかですがドスパラのほうが安いですね。

PS4を買うまでに考えておかなくちゃ・・・

あれ?いつの間にか2号機じゃなくてPS4の話になっていました・・・









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2号機 起動ドライブ内蔵化作業は来週に延期

2号機 起動ドライブ内蔵化作業は来週に延期



ヤフオク!への出品が休みの今日、作業してしまおうと思っていたのですが、何だか忙しくて来週に延期します。

追加の作業として、取り出すハードディスクのうち1台を4号機に増設しようかと思っています。

さらに4号機には「リモートデスクトップ接続」という未知の作業がありますし、短時間では出来そうもないですが、少しでも進めたいと思っています。









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2号機 起動ドライブ内蔵化作業は明日

2号機 起動ドライブ内蔵化作業は明日



ということで、明日起動ドライブを内蔵する予定です。

起動時の不具合の原因がeSATA接続の外付けならいいのですが・・・

内蔵されている3台のハードディスクも明日取り出す予定です。

1台は再び「Logitec LHR-DS04EU2 」に入れて、テレビ録画用に使う予定です。









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スリープ状態からの復帰でeSATA接続のハードディスクを認識しない

スリープ状態からの復帰でeSATA接続のハードディスクを認識しない



2号機はeSATA接続の外付けハードディスクに元の起動ドライブの中身を「まるごとコピー」するという方法で、ハードディスク3台のRAID0からハードディスク1台のシンプルな構成に変更しました。

eSATA接続の外付けからハードディスクを抜いて、2号機の内蔵ハードディスクにする作業はまだ行っていません。

とりあえず動いているのでいいかなと思っていたのですが・・・

本日、スリープ状態からの復帰で失敗しました。

eSATA接続の外付けハードディスクを認識せず、起動ドライブを選べとかディスクを入れろとかいう内容の文章がスクリーンに・・・

リセットして再起動させたら何とか起動したのですが、PCの立ち上がりが非常に遅い。

もう一度、再起動させたら、今度は少し速くなったけど、それでもかなり時間がかかります。

何でしょう・・・?

ハードディスクを外付けから内蔵に変更すれば直るのでしょうか?

とりあえず、今は正常に動いています。

起動時の問題だけだと思われるのですが、ちょっと心配・・・

やはり2号機はもう限界なのか・・・

ん~、PS4を買うよりも2号機を直す(というか、心臓部を取り替えなくちゃダメかな・・・)ほうが先かもしれないですね・・・

CPUと普通のマザーボードと3画面出力可能(ディスプレイポートを使用しない)なグラボとOSかな・・・

PS4を買うのと比べたらどっちが安い?

とりあえずハードディスクを内蔵にしてみますか・・・

明日以降、作業開始ということで・・・









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リモートデスクトップ接続を使用して接続する

リモートデスクトップ接続を使用して接続する



2号機のシンプル化はまだ完全ではありませんが、とりあえず使用していないHDDが3台あるという状況になりました。

今はまだ外付けのLogitec LHR-DS04EU2 から起動していますが、2号機に内蔵しているこの3台のHDDと入れ替える予定です。

3台のハードディスクのうち、1台はまたLogitec LHR-DS04EU2 で使用して、テレビ録画用として使う予定です。

もう1台はサーバー用PCである4号機に入れて、HDD容量をアップさせる予定。

最後の1台はとりあえず次に作る自作PC用に確保しておきます。

さて、サーバー用の4号機にHDDを増やす作業を行うときに、一緒にやってしまおうと思っているのがリモートデスクトップ接続を可能にする作業です。

はっきり言って、まだよくわかっていません。

モニターやキーボード等を接続していない4号機のメンテナンスを考えると、リモートデスクトップ接続が出来たほうが便利だなと思っている段階で、具体的にどうしたらいいのかはこれから考えようというところです。

とりあえず、「リモートデスクトップ接続を使用して接続する」という言葉で検索したら「リモート デスクトップ接続を使用して別のコンピューターに接続する」というタイトルのマイクロソフトのサイト内のページが出てきました。

このページをスタートとして、少し勉強してから4号機の設定をしようと考えています。

急いではいないので、まぁゆっくりとやっていく予定です。









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2号機のエクスペリエンスインデックス

2号機のエクスペリエンスインデックス



起動ドライブをHDD3台のRAID0からHDD1台へとシンプル化した2号機ですが、エクスペリエンスインデックスの評価を確認してみました。

まずは変更前、これは1月末頃に確認したエクスペリエンスインデックスです。



一番下のプライマリハードディスク「ディスクのデータ転送速度」は6.2という評価になっています。

そして現在のエクスペリエンスインデックスは・・・



ということで、6.2から5.9に下がりました。

サブスコアは下がりましたが、実際に使用しての感じでは違いは感じられません。

PCの起動時に限って言えば、RAIDのほうが立ち上がりにRAIDの設定を読み込んだりする時間が余計にかかりますので、HDD1台のシンプルな構成のほうが逆に速かったりします。

普段の使用時に体感で違いが感じられるようになるのはSSDでのRAID0くらいなのではないかと思います。

今回はシンプルにするためにHDD1台という構成に変更しましたが、この2号機で速さを求めるなら容量的には256GBのSSD2台に変更するのもありかなと思います。

アマゾンなら「Transcend SSD 256GB TS256GSSD370 」が現在11,980円で販売されています。




でも、今さら旧世代機の2号機にお金をかけるならマザーボードやCPUを新しくしたほうが現実的かなと思っています。

内蔵されているHDDの速度よりも気になっているのは、サーバー用PC(自作パソコン4号機)からのデータ転送速度です。

転送速度が遅い原因として疑っているのはPC本体ではなく、家庭内のネットワークです。

2号機は2階の部屋で使っていますが、サーバー用PCである4号機は1階にあります。

有線LANでの接続ですが、4号機は無線LAN親機(バッファローのWHR-G300Nという古いやつです)のハブに接続されています。

この無線LAN親機の有線での転送速度は100BASE-TXまでしか対応していません。

つまりギガではないのです。

・・・という、ネットワークの話は先日書きましたが、本日アレが届きました。

今現在2階の部屋で使っているモノと同じモノなのですが、これを1階のサーバー用PCで使ってみます。

さて体感で差が出るくらい違いがあるのか・・・?

後ほどご報告いたします。









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