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彦根城 その23

さて、別れ惜しいひこにゃんでしたが、先に進みます。

IMG_0448-001.JPGIMG_0449-001.JPGIMG_0450-001.JPGひこにゃんから離れたすぐのところにも、また彦根城の資料を展示している建物がありました。

「彦根城と城下町」の絵です。

他にも何点か資料がありましたが・・・

彦根城と高松城は姉妹縁組をしているんですね。

姉妹?

兄弟ではないところが・・・

城って女性ですか・・・

そうじゃなくて「姉妹都市」と同じ意味ですね。

ちょっと勉強になりました。

このあとは番外編です。



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彦根城 その22

ということで、ひこにゃんを多めにお送りしております。

IMG_0445-001.JPGIMG_0446-001.JPGIMG_0447-001.JPG一部、前の人の頭上からファインダーを覗かない状態でアップでひこにゃんを撮りましたので、おかしな画像もありますが、大目に見て下さい。

まぁ可愛さは十分に伝わっているでしょう。

この日も実に色んなポーズで見ている人達を楽しませてくれていました。

ひこにゃんも彦根城と同じく自分の目で実物を見たほうがいいですよ。

やはり見るのと聞くのとでは大違いです。

「どんなふうに可愛いの?」と聞かれてもどう答えたらいいのかわかりませんが・・・

とにかく可愛いです。

彦根のイベントには欠かせない存在ですね。

たわわちゃんなんかと一緒にして欲しくないキャラクターです。



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彦根城 その21

彦根城のひこにゃんです。

IMG_0442-001.JPGIMG_0443-001.JPGIMG_0444-001.JPG個人的にこういったキャラクターの着ぐるみにはあまり興味が無い方なのですが・・・

ひこにゃんは可愛いと思いました。

中に入っている人の動きが上手いのでしょうか・・・

こういう書き方はいけませんよね・・・

中には誰も入っていません。

ひこにゃんはひこにゃんです。

可愛いひこにゃんです。

ちなみに「彦根の良いニャンコ」でもありません。

ひこにゃんはひこにゃんです。

この日も子どもたちに大人気でした。



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彦根城 その20

西の丸の内部の写真は訳あって1枚だけ、そしていよいよひこにゃん登場!

2595933b.jpegIMG_0440-001.JPGIMG_0441-001.JPGプライバシーに配慮しまして西の丸内の画像はこれ1枚だけの掲載とさせて頂きます。

あとの画像はパートナーさんのアップの画像がほとんどですので・・・

ということで、いよいよひこにゃんの登場!

西の丸に向かってくる時にひこにゃんの登場時間をチェックしておきましたので、ちょっと急いで先ほどの天守入り口近くに戻ります。

まずはちょっと遠くにひこにゃん発見!

すでにたくさんの人達が集まっているのが分かります。

先ほどの小学生の団体もいますね。

実物のひこにゃんはテレビで見るよりもっと可愛いですよ~!

動きも可愛い!!

彦根城よりもひこにゃんを見たくてここに来る人も多いでしょうね。



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彦根城 その19

次は西の丸です。

7992f7b7.jpeg49f47d61.jpegadbe0b08.jpeg天守がもちろんメインですが、他にも見るところはたくさんあります。

天守だけを見て彦根城を見てきたと言ってはダメですよ。

西の丸三重櫓(にしのまるさんじゅうやぐら)

彦根城内には、天守のほかにも2棟の3階建物がありました。1棟が現存する西の丸三重櫓で、もう1棟が明治初年に取り壊された山崎曲輪(くるわ)の三重櫓でした。今回は、国の重要文化財に指定されている西の丸三重櫓をご紹介しましょ う。
西の丸三重櫓は、本丸に隣接する西の丸の西北隅に位置しており、さらに西に張り出した出曲輪(でぐわ)との間に設けられた深い堀切(ほりぎり)(尾根を切 断して造られた空堀)に面して築かれています。堀切の底から見上げる三重櫓は絶壁のようにそそり立っており、西の搦手(からめて)(裏手)方面からの敵に 備えた守りの要かなめでした。

この三重櫓は、東側と北側にそれぞれ1階の続櫓(つづきやぐら)を「く」の字に付設しています。三重櫓には天守のように装飾的な破風(はふう)などはあり ませんが、櫓全体を総漆喰塗ぬりとし簡素な中にも気品のある櫓となっています。この建物は浅井長政居城であった小谷城の天守を移築したとの伝えもあります が、昭和30年代に行われた解体修理では、そうした痕跡は確認されませんでした。
なお、彦根藩主井伊家の歴史を綴(つづ)った『井伊年譜』を見ると、築城当初、西の丸三重櫓は家老の木俣土佐(きまたとさ)に預けられていました。当時、山崎曲輪に屋敷を与えられていた木俣土佐は、毎月20日ほどこの櫓に出務するのを常としたようです。

以上、国宝・彦根城築城400年祭のホームページより

 



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彦根城 その18

ということで、一番上まで登りました。

812b07f0.jpege35e0530.jpeg3c18ddd1.jpeg昔はこういう感じに城が建っていたぞという絵です。

さて・・・

降りましょうか・・・

降りる時の画像はありません。

もう限界です。

登る時よりも下る時のほうが大変です。

さっきのあの急な階段。

登る時よりも下る時のほうがホント大変。

腕の力もかなり必要かも・・・

さて先ほどの天守に一番近いところにあるトイレの方向に進んできたところです。

そういえば城の中で普段は進むことが出来るんだけど、今日は封鎖中となっているところがありました。

おじさんの説明によるとスズメバチがたくさん出たので今日は封鎖だということをおっしゃっていました。

石垣にもあまり近づかないで歩いたほうがいいよと言ってましたね。

さてこちらは天守の裏側になります。

まだまだ続きます。



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彦根城 その17

綺麗な瓦をじっくりと・・・

d42aeed9.jpeg3ef408c5.jpege3d76f20.jpeg画像でこの素晴らしさを伝えられているのかどうかが心配ですが・・・

やっぱりこれは実際に自分の目でご覧になるのが一番です。

初めてこうやって城にやってきた私が言うのも何ですが、日本人なら一度は城に登ったほうがいいと思います。

何かを感じることが出来るかも知れません。

この日本に日本人として生まれてきて良かったなぁ~

どこか一つの城を見ると、他の城も見てみたいと思っちゃいますよね。

現存する12天守。

どこの城もこの彦根城のように綺麗なのでしょうか?

次はどこに行こうかな?



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彦根城 その16

まだまだ続きます。

IMG_0420-001.JPG89651579.jpegIMG_0424.JPGなかなか一番上まで行き着きません。

途中で景色も眺めながらゆっくりと登って行きましょう。

古い資料を展示しているスペースも途中にありました。

順路は決まってますがあっちを見たりこっちを見たり・・・

綺麗な立派な瓦も見えます。

彦根城にお越しの際は時間に余裕をもってお越しください。

急いで登るのはもったいないです。

かなり年配の方々も登ってましたが、やはり階段を登る時には大変そうでしたね。

足腰が丈夫なうちに登りましょう。



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