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彦根城 その7

ということで、天秤櫓の中の画像です。

9d5bc313.jpeg494d1960.jpeg990310b2.jpegご覧のように中はかなり広いです。

外に見えるのは先ほど休憩したところですね。

お店屋さんが見えます。

お城の中もそうですが、ここでも天井や柱を見て下さいね。

縦横の木の組み方は現代の建築物ではなかなか見ることが出来ない技術の塊です。

突き当りのさらに奥には部屋があるのですが、残念ながら入室禁止です。

さらに進めるみたいでしたが、一般の方が見ることが出来るのはこの広い空間だけ。

まぁそれでも十分です。

さて、先ほど休憩したばかりですが、この先もまだまだ上り坂が続きます。

ゆっくり休んでから先に進みましょう。



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彦根城 その6

滋賀県の彦根城の画像が続いておりますが、このブログは「ターちゃんのパソコン部屋」です。

旅行専門のブログではありませんのでお間違いなく・・・

668ea8ec.jpeg8ac40b0c.jpegb8eb77f9.jpeg1枚目、天秤櫓(てんびんやぐら)の手前の橋からの景色。

2枚目、天秤櫓(てんびんやぐら)をくぐった先の景色。

振り返ると天秤櫓なのですが、この日は天秤櫓の中に入ることが出来ましたので、中に入らせて頂きました。

「重要文化財 天秤櫓」の説明は・・・

画像を拡大したら読むことが出来るかな?

読めない方はこちらをクリック!

http://www.city.hikone.shiga.jp/hikonejo/culture/tenbin.html

こちらも彦根市教育委員会の「彦根市文化財マップ」のページにリンクさせて頂きました。

ん~、勉強になりますね~



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彦根城 その5

休憩も済んで一息ついたら先に進みましょう。

b2260b86.jpeg8f5f89ef.jpeg0c1e986e.jpegすぐに見えるのが天秤櫓 (てんびんやぐら)です。

天秤櫓 (てんびんやぐら)ですが・・・

その前に「オオトックリイチゴ」の看板です。

説明は彦根市教育委員会の「彦根市文化財マップ」より

「オオトックリイチゴはバラ科キイチゴ属の一種で、彦根城以外には知られていない貴重な彦根城固有植物です。日本植物学界の二巨星(牧野富太郎、平瀬作五郎)により、彦根で発見、命名された記念すべき植物でもあります。」

という貴重な植物も見られる彦根城です。

とりあえず実がついていたので撮って見たのですが・・・

これがイチゴかどうかは分かりません・・・



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彦根城 その4

画像大放出でお送りしております「彦根城」です。

どんどん行きます。

dfc18a25.jpeg813a9af9.jpegfa85b6cf.jpegとりあえず彦根城図。

デカいです。

グルっと周るとどれくらい時間がかかるのでしょうね。

真ん中の画像。

奥から手前に進んできます。

グルっと回って上の橋を右から左へ渡ります。

途中の休憩場所は3番目の画像の休憩所。

お土産も売ってますよ。

喫煙所もこちらにあります。

ここでちょっと休憩。

ベンチもありますのでごゆっくりどうぞ。

店の横には自販機もあります。

トイレも喫煙所側にありますよ。



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彦根城 その3

では、いろは松からさらに彦根城に向かいます。

1e908cae.jpege73018e1.jpegというか、もうここまで来たら彦根城は目の前ですね。

まぁ目の前なのですが、天守閣まではまだまだ遠いです・・・

いろは松の一番お城よりのところにある看板です。

右は彦根城、左は彦根駅。

手前は・・・?

手前は何でしたっけ?

話は変わりますが・・・

ひこにゃんの公式サイトというものが存在するのですね・・・

ひこにゃん公式サイト

公式サイトでひこにゃんの登場スケジュールを見たのですが、今回は運が良かったのだと思いました。

ひこにゃんって毎日登場しているわけじゃないんですね。

ひこにゃん登場スケジュール



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彦根城 その2

いろは松の向かい側の道路端には井伊大老(直弼)の歌碑があります。

00d82bfb.jpegab7ffff6.jpegcc811358.jpeg金亀児童公園内にある井伊直弼大老像に関する観光情報はいろんなところで見ることが出来ますが、この井伊大老の歌碑については彦根観光協会のホームページの中にも見つかりませんでした。

井伊直弼と開国150年祭実行委員会の「井伊直弼と開国150年祭」のサイトの方にはこの歌碑のことが書かれていました。

第二景 井伊大老歌碑

「直弼は、埋木舎時代より文武に励み、いずれもその道を極めていきます。和歌においても秀で、自作の和歌集を編纂したほどでした。

あふみの海 磯うつ波の いく度か 御世にこころを くだきぬるかな

安政7年(1860年)の正月に直弼は正装姿を、お抱え絵師狩野永岳に描かせました。江戸に取り寄せた自画像に、賛して和歌をしたため、井伊家の菩提寺である清凉寺に納めました。碑文は直弼の直筆を写し取ったものです。
「琵琶湖の磯うつ波が、打ちくだけてはひき、また打ちくだけてはひくことを何回も繰り返しているように、大老就任以来難問が何回となく押し寄せてくる。し かし、わたしは国の平和と安心を願って、全身全霊を尽くして心を砕いてきたので悔いは残らない」歌には、直弼のこんな心情が詠まれています。
2ヶ月後の3月3日、直弼は桜田門外で水戸浪士らの凶刃に倒れます。開国に揺れ動いた時代の中で、自身の信念を貫こうとした直弼の、まさに辞世の句とされています。
直弼の姓に藤原とあるのは、井伊家の初代当主共保が藤原氏後裔の氏族の養子で、元は藤原姓を名乗っていたことにちなんでいます。」



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彦根城 その1

今月のことは今月のうちに・・・

画像大放出!

京都&滋賀方面への旅は今月初めの頃でした。

で、まったくその話が進んでいない。

こうなったらとりあえず画像だけでも貼りまくってしまえ!

ということで、スタート!

386db11e.jpegf1e68032.jpegこの2枚は彦根城に向かう途中にある「いろは松」です。

いろは松とは・・・

「いろは松は中濠沿いの松並木で、江戸時代「松の下」と呼ばれていました。この場所は藩主の参勤、着城で必ず通る場所で、当時47本植えられていたことから いろは47文字にちなみ「いろは松」と呼ばれるようになりました。当初、人馬や車などの通行の邪魔にならないよう、根が地上に張り出さない土佐松が植えら れました。」

以上のような説明が書かれているのが彦根観光協会のホームページです。


大きな地図で見る

場所はだいたいこの辺りですね。



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限定販売! アクアアドバンス専用『ヱヴァンゲリヲンドレスアップパネル』

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2012年11月17日公開の【ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q】に合わせて、いろいろなタイアップ商品が発売されていますが・・・

これは欲しいかも・・・

デカいし・・・

しかし、限定販売なのか・・・

どうしよう・・・





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