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ファイナルファンタジーXIV: 新生エオルゼア ベンチマーク ワールド編 その4

ファイナルファンタジーXIV: 新生エオルゼア ベンチマーク ワールド編

設定を変更しようと思ったのですが、以前のような「SLIレンダリングモード」という機能自体が無くなってました。

「3D 設定の管理」には「Final Fantasy XIV Benchmark」として専用の設定ファイルも用意されていますので、これ以上はどうしようもないということでしょうか・・・?

現在のドライバのバージョンは「313.96」

最新のドライバのバージョンは「314.07」ですから、とりあえずバージョンアップをしてもう一度試してみます。



           


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ファイナルファンタジーXIV: 新生エオルゼア ベンチマーク ワールド編 その3

ファイナルファンタジーXIV: 新生エオルゼア ベンチマーク ワールド編

今度はグラフィックボードの設定を変更。

GTX660のSLIから「GTX660 + GTX660(PhysX専用)」という設定に変更しました。

GTX660のグラボ1枚での結果とは少し違うとは思いますが、その結果は少しどころかとんでもないことに・・・

まずは「1280×720 標準品質」



次に「1280×720 最高品質」



ということで・・・

Palit GeForce GTX 660 OC 2048MB GDDR5 」を2枚使ったSLIでの結果よりも「GTX660 + GTX660(PhysX専用)」という設定のほうが良い結果となってしまいました。

標準品質が13742から14672へ、最高品質が7439から8478へと何故かスコアがアップ。

たぶんですが、NVIDIAのSLIが「ファイナルファンタジーXIV: 新生エオルゼア ベンチマーク ワールド編」に対して最適化されていないということなのでしょう・・・

あと考えられるのは・・・

「MHFベンチマーク 絆」の時のように設定を「SLIレンダリングモード フレームのレンダリングを強制的に交互にする 2」に変更すると良くなるとか・・・

試しにやってみましょうか・・・

もう少々お待ちください。



           


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ファイナルファンタジーXIV: 新生エオルゼア ベンチマーク ワールド編 その2

ファイナルファンタジーXIV: 新生エオルゼア ベンチマーク ワールド編

続きまして「1280×720 最高品質」での結果です。



ということで、最高品質での結果は7439となりました。

これもスコアが7000以上ですから評価は「非常に快適」です。

2号機のグラボ「Palit GeForce GTX 660 OC 2048MB GDDR5」2枚によるSLIでの結果は以上のようになりました。

次はいつものようにグラフィックの設定を変えて「GTX660 + GTX660(PhysX専用)」で試してみます。



           


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ファイナルファンタジーXIV: 新生エオルゼア ベンチマーク ワールド編

「ファイナルファンタジーXIV: 新生エオルゼア ベンチマーク ワールド編」

お待たせしました、2号機(GTX660SLI)でのベンチマークの結果です。

まずは「1280×720 標準品質」、設定はデフォルト状態です。



ということで、結果は13742というスコア

もちろん「非常に快適」

以前に「最近のベンチマークテスト」に載せましたが7000以上のスコアが出れば非常に快適、「非常に快適に動作すると思われます。お好みのグラフィック設定でお楽しみください。」という評価になります。

5.1chのサウンドも楽しめますしベンチマークテストとしては凝った作りになってますよね。

次は「1280×720 最高品質」を試してみます。



           


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最近のベンチマークテスト

先日、「Unigine Valley Benchmark」の結果は載せましたが、このところ新しいベンチマークテストの話題をいくつか見ましたので、ここに書いておきます。

まずはUnigine Valley Benchmark

公式サイトはこちら

Unigine といえば、以前に「Unigine Heaven Benchmark」というのがありましたね。

GTX460SLIでの結果は「ベンチマークテスト データ比較」にありますが、GTX660ではまだテストをやってません。

これもそのうちにやろうとは思っています。



次は「3D Mark」

すでに4Gamer.netの記事で14種類のGPUでのテスト結果が掲載されています。

デスクトップPC向けGPU計14製品で新世代「3DMark」を回してみた

以前に試そうと思ったんですけど、インストールに失敗してうまくいかず、未だにやってません。



次が「ファイナルファンタジーXIV: 新生エオルゼア ベンチマーク ワールド編」

「ファイナルファンタジーXIV: 新生エオルゼア ベンチマーク ワールド編」は、実際のマップとキャラクターを表示して、お手持ちのパソコンで「ファイナルファンタジーXIV: 新生エオルゼア」を動作させた場合の指標となるスコアを確認することができます。

ファイナルファンタジーシリーズのベンチマークテストは以前からやってますので、これも近いうちにやりたいと思います。

ダウンロードはこちらから。

スコアとプレイの目安は・・・

【7000~】 非常に快適 非常に快適に動作すると思われます。お好みのグラフィック設定でお楽しみください。
【5000~6999】 とても快適 とても快適な動作が見込めます。グラフィック設定をより高品質にしても、とても快適に動作すると思われます。
【3500~4999】 快適 快適な動作が見込めます。グラフィック設定をより高品質にしても快適に動作すると思われます。
【2500~3499】 やや快適 標準的な動作が見込めます。余裕があればグラフィック設定の調整をお勧めします。
【2000~2499】 普通 標準的な動作が見込めます。
【1500~1999】 設定変更を推奨 ゲームプレイは可能ですが、処理負荷によっては動作が重くなりますので、その場合はグラフィック設定の調整をお勧めいたします。
【1000~1499】 設定変更が必要 ゲームプレイは可能ですが、全体的に動作が重く感じられます。グラフィック設定の調整が必要で、調整により改善される可能性があります。
【1000 未満】 動作困難 動作に必要な性能を満たしていません。



最後にPC版『バイオハザード6』ベンチマーク

これも本日4Gamer.netに情報が掲載されたばかりのベンチマークテストです。

記事はこちら

ベンチマークテストのダウンロードもこのページから出来ます。


ということで、どんどんベンチマークテストをやっていこうと思っていますが、何だか落ち着いて時間が取れなくて・・・

それに2号機のフィルターがまた目詰まり状態なので、掃除から始めなくてはならない状況。

Unigine Valley Benchmarkの時も「80℃」なんていう数字が見えたような気がしたのですが・・・

2号機が壊れてしまわないうちに何とかしなくては・・・

LEDをブルーからレッドに変更したケースファンも以前のものよりは風量が少ないタイプに変更しましたので、グラボに高い負荷がかかるとPCケースの内部温度的にはちょっと厳しいのかも知れませんね。

ましてファンヒーターが近くにあるという、この冬場の厳しい状況・・・

壊れない程度にベンチマークテストを実行したいと思っております。



           


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Unigine Valley Benchmark

Unigine Valley Benchmark の結果をここにも載せときます。

ターちゃんのパソコン2号機での結果です。(2号機のスペックはこちらをご覧ください)


Unigine Valley Benchmark 1.0
Preset
Extreme HD
FPS:
55.5
Score:
2321
Min FPS:
20.7
Max FPS:
102.7
詳細データ
Unigine Valley Benchmark 1.0
Preset
Extreme
FPS:
63.0
Score:
2636
Min FPS:
26.4
Max FPS:
105.1
詳細データ
Unigine Valley Benchmark 1.0
Preset
Basic
FPS:
79.7
Score:
3336
Min FPS:
21.8
Max FPS:
122.5
詳細データ



           


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Unigine Valley Benchmark

先日、「ベンチマークテスト データ比較」に追加したベンチマークテストは「Unigine Valley Benchmark 1.0」



このBasic Editionは無料で使えます。

詳しくは4Gamer.netの記事をご覧ください。

Unigine,オープンワールド風の世界を描写する新ベンチマーク「Valley Benchmark」を公開



プリセットにある3種類の設定「Basic」、「Extreme」、「Extreme HD」を試しました。

ターちゃんの自作パソコン2号機(GTX660 SLI)での結果は「ベンチマークテスト データ比較」でご覧ください。



           


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3DMark

4Gamer.netの記事より抜粋

日本時間2013年2月5日3:00,Futuremarkは,3Dベンチマークテストアプリケーションの最新版となる「3DMark」を公開した。


4Gamerの3DMark公式ミラーページ




ということで、最新版の「3DMark」が公開されました。

詳細については4Gamer.netを見ていただければと思います。

新たな3DMarkが公開されたということは、やはりやらなくてはならないですよね。

2号機によるベンチマークテスト。

すでに4Gamer.netでは「デスクトップPC向けGPU計14製品で新世代「3DMark」を回してみた」という記事でベンチマーク結果が掲載されています。

使われたグラフィックカードは以下のとおり



ベンチマークの結果もこの記事に掲載されています。

今のところ信頼して比較できるデータはこの4Gamer.netのベンチマーク結果しかないようです。

ターちゃんのパソコン2号機の2枚のGTX660によるSLI環境での結果を比較するデータは今のところありません。

比較するデータはありませんが、一応どれくらいのスコアが出るのかは確認しておかなくては・・・

ということで、「3DMark」によるベンチマークテストを行います。

・・・行う予定です。

今日は・・・無理かな~

GTX660を積んだグラフィックカードは「Gainward Geforce GTX 660」

GTX660Tiを積んだグラフィックカードは「ZOTAC GeForce GTX 660 Ti」

上記2枚のグラフィックカードよりは良いスコアを出してくれるのは間違いないでしょうが・・・

GTX670を積んだグラフィックカードは「ASUSTeK GTX670-DC2-2GD5」

GTX680を積んだグラフィックカードは「Inno3D GeForce GTX 680」

この2枚と比較してどの程度のスコアになるのかが興味のあるところです。

GTX460のSLIではGTX470を超えるスコアは出ていたはずです。

でも今のGPUはまったく別物ですから、性能的にどの位置になるのかは実際に「3DMark」を実行してみないと分かりません。

GTX680のスコアに迫る・・・ということも有り得ないとは思っていますが、どうでしょう。

GTX680のスコアに迫るスコアが出てしまっては、せっかく高価なGTX680のグラフィックカードを購入した方が泣いてしまいます。

GTX680を使っている方にしてみれば「所詮GTX660」でしかないのですから。

それでもGTX670よりは良いスコアをだして欲しいかなという感じですね。



               



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